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第72回 全日本障害馬術大会2020 PartⅠ

どんな大会?

全日本障害馬術大会2020 PartⅠ

第72回 全日本障害馬術大会2020 PartⅠ

東京2020大会の馬術競技会場となる《JRA馬事公苑》で開催。今年の全日本障害馬術大会は3日間の戦いです。日本一を決める「全日本障害飛越選手権」のほか、大障害(150cm)、中障害A(140cm)、中障害B(130cm)の各競技を行います。 11月15日(日)に実施する選手権競技は2回走行。1日の中でハイレベルなコースを2回走り、2回の減点合計が最も少ない人馬がチャンピオンに決定します。

※新型コロナウイルス感染拡大防止のため無観客開催といたします。インターネットライブ配信でご観戦ください。
開催場所:JRA馬事公苑

障害馬術とは?

大会レポート

《第72回全日本障害馬術大会2020 PartⅠ》の最終日に行われた全日本障害飛越選手権競技(2回走行)は、
小牧加矢太&ガルーファンデスケンメルスベルグ(北総乗馬クラブ)が、第1、第2走行ともクリアラウンドし、トータル減点0で初優勝を飾りました。
北井一彰&BUMレニンゼックス(BUM Equine)がトータル減点3で2位、
鯨岡啓輔&クワイトライト(東関東ホースアンドハウンド)トが3位となりました。
その他の結果は以下をご覧ください。

《全日本障害PartⅠ》最終日速報