A to Zinba ホーム > 大会情報 > 第40回全日本ヤング総合馬術大会2019

全日本ヤング総合馬術大会

山梨県馬術競技場

大会日程

山梨県馬術競技場

 見どころ! 

一番の見どころは、人馬一体となって分速約500mのスピードで野山を疾走する、大迫力のクロスカントリー競技!
山梨県馬術競技場はアップダウンや池など、バラエティに富んだコースです。
選手と馬が息を合わせ、助け合って難しい障害物を越えていきます。
入場は無料です、ぜひ足を運んでみてください!

みどころ

 どんな大会? 

全日本ヤング総合馬術大会

全日本ヤング総合馬術大会

馬場馬術・クロスカントリー・障害馬術の3種目を3日間かけて戦い抜く総合馬術競技。
メイン競技は『全日本総合馬術ヤングライダー選手権/JOCジュニアオリンピックカップ』という16歳から22歳までの若手選手のチャンピオン決定戦です!
その他、インターナショナルレベルのCCI2*-L競技をはじめ、多数の競技を実施します。

なお、ヤングライダー選手権の優勝選手には日本馬術連盟オフィシャルサポーターのエルメスジャポン株式会社から「エルメス賞」として、エルメスの鞍が贈呈されます。

総合馬術とは?

大会が行われるのは…

山梨県馬術競技場

山梨県北杜市小淵沢町10060-3

馬術界では全国でトップクラスの設備を誇る競技場。
入場無料です。ぜひ足を運んでください。

入場無料

 大会レポート 

ヤングライダー(16歳~22歳)の日本一を決める《全日本総合馬術ヤングライダー選手権競技/JOCジュニアオリンピックカップ》は、
プレッシャーのかかる中、日本大学3年生の名倉賢人&桜望がクリアラウンドして
初日からのトップを守り切り、減点27.5で初優勝を決めました!

JEF公式サイトにて大会のアーカイブスをご覧いただけます!