第48回 全日本総合馬術大会2018
CIC2*/CCI1* Yamanashi 2018

主催 : 公益社団法人 日本馬術連盟

大会は終了いたしました。ご声援ありがとうございました。
大会レポートをご覧ください。

会場

山梨県馬術競技場

山梨県北杜市小淵沢町10060-3

入場無料

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見どころ

馬場馬術・クロスカントリー・障害馬術の3種目を同じ人馬のコンビで3日間をかけて走る総合馬術競技。今大会ではその全日本チャンピオン決定戦《選手権競技》を、インターナショナルレベルのCICツースターで実施します。その他、インターナショナルクラスの《CCIワンスター競技》、そしてナショナルクラスの《EV100競技》《EV90競技》《EV80競技》を実施します。

チャンピオン決定戦《全日本総合馬術選手権競技》には7人馬がエントリーしています。昨年優勝してその勢いのまま今年8月のアジア大会に出場、団体金メダルを獲得した弓良隆行選手&ポーチャーズホープが連覇を狙って参戦。ほかにも過去に優勝経験のある選手が2人います。最多優勝タイ記録(4回)をもつ村上一孝選手、伊藤昌展選手です。また、大学生ライダー髙橋駿人選手はコンビの長いライヌスとともに選手権に初挑戦します。

会場は山梨県馬術競技場。ここで全日本総合馬術大会を開催するのは6年ぶりです。昨年から今年にかけてクロスカントリーのコースを大幅に改修しており、新しい障害物も数多く導入されています。池への飛び込み・飛び上がり、丸太を組んでつくったボリュームのある障害物、アップダウンなど、クロスカントリー競技の迫力を、ぜひ、会場でお楽しみください。

見どころイメージ
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Photo by UNITED PHOTO PRESS, Yusuke Nakanishi/AFLO SPORT, c3.photography, Japan Equestrian Federation, Yusuke Nakanishi
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