第69回全日本障害馬術大会2017 PartⅡ

主催 : 公益社団法人 日本馬術連盟
運営 : 障害馬術本部実行委員会
特別協賛:ノーザンホースパーク

大会は終了いたしました。ご声援ありがとうございました。
大会レポートをご覧ください。

会場

ノーザンホースパーク

北海道苫小牧市美沢114-7

ライブ・大会レポート

大会の模様を動画配信

movie

大会レポート → 第1日 第2日 第3日

見どころ

全日本ばば馬術大会Ⅱ

全日本障害馬術大会Part IIは、調教過程にある馬、また、経験の浅い選手がその練習の成果と技量を発表するための場として設けられているもので、110cmクラスの中障害D、120cmクラスの中障害Cに加え、内国産馬限定競技とダービー競技の4種目を実施します。大会は3日間。初日(9月15日・金)と2日目(9月16日・土)の予選を勝ち上がった人馬が、最終日(9月17日・日)の決勝競技に臨みます。
ダービー競技は、長いコースに自然に近い状態の障害物も設置される競技で、見どころ満載。選手と馬が力を合わせてコースを駆け抜けます。
“日本最大級の馬と自然のテーマパーク”ノーザンホースパークのいろいろなアトラクションと馬術競技観戦がダブルで楽しめる3日間。ぜひ、足をお運びください!

障害馬術とは?

アトラクション

ハッピーポニーショー

馬の賢さや愛らしさを身近に体験できる、ノーザンホースパークの人気ショー。小さくて可愛らしいポニーたちは個性派ぞろい。思わず笑みがこぼれる、魅惑のハッピーエンターテイメントをぜひお楽しみください♪

観光馬車

パーク内を巡って、見どころを案内してくれる観光馬車。馬車を曳くのは温厚な性格と個性的なルックスでファンも多いクライズデール種や日本輓系。

ホースギャラリー

ノーザンホースパーク内にある「ホースギャラリー」(入館無料)は、世界トップクラスのサラブレッド生産育成牧場「社台グループ」の誕生・発展と世界一の馬づくりのために行ってきた歴史を知ることができる資料館です。

Photo by UNITED PHOTO PRESS, Yusuke Nakanishi/AFLO SPORT, c3.photography, Japan Equestrian Federation, Yusuke Nakanishi
リンクフリー / プライバシーポリシー
Copyright © 2017 JAPAN EQUESTRIAN FEDERATION All Rights Reserved.
TOP